大手家電メーカーで商品企画を担当していましたが、意思決定のスピードに物足りなさを感じていました。
正直、家に帰っても仕事のことばかり考えていて、子どもの話をちゃんと聞けていない自分に違和感がありました。
dualabでこれまでの経験を整理し、D2Cブランドへ転職。裁量が広がっただけでなく、週2〜3日のリモート勤務が可能になり、平日の夕食を家族と取れる日が増えました。
環境を変えたことで、仕事にも家庭にも前向きでいられるようになったと感じています。
MDとしての在庫・価格戦略経験をどう活かすか悩んでいましたが、dualabとの面談で強みが明確に。
ブランド職へ転職し、リモート中心の働き方に。以前より家族との時間が増え、精神的な余裕も生まれました。
「キャリアを伸ばす=忙しくなる」だけではないと実感しています。
大企業の経験がスタートアップで通用するのか不安でした。評価基準も意思決定スピードもまったく違う環境です。
dualabで自分の経験を「再現性のある強み」として整理してもらえたことで、一歩踏み出せました。
フレックスとリモートを組み合わせた働き方で、家庭との両立もしやすくなり、「挑戦=生活を犠牲にする」ではないと実感しています。
前職では特定事業の企画業務を担当していましたが、より全社視点で経営に関わりたいと考え転職。
現在は経営企画として中期計画策定や収益構造の分析を担当しています。
リモート活用により家庭との時間も確保できるようになり、キャリアの広がりと生活のバランスの両立が実現しました。
国内企業でのブランド経験を抽象化し、外資の評価軸に合わせて整理。
グローバル案件に携わりながらも、柔軟な働き方が可能になりました。
働き方の自由度が上がったことで、長期的にキャリアを続けられる実感があります。